古民家から足圧!?

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私現在足圧という整体業をやっているのですが以前は教習指導員の仕事をしていました。どうやって足圧に出会ったのかというと元々は足圧のお客さんでした。施術中にたまたま将来の話しになり古民家に住んで田舎暮らしがしたいと口に出すと近くに古民家を自分で作ってる人がいるとお聞きしすぐ紹介していただきました。

その後私は先生に連絡をし古民家にいくことになりました。

そのときは足圧をやろうとも思ってもいませんでした。

その後先生から足圧の話を聞きましたが足圧ではなく足圧を取り入れることで人生が変わる話しに魅力を感じました。

喜ばれる仕事だったり時間の自由さがお勤めよりあることだったり一番は子供との時間が増えることがいいなと思い足圧をやることに。

私はなにかをするとき先ずはやってみることを意識しています。

ただ考えずにすぐやるクセがあるので失敗も多いです。

それでいいと思っています。

どれだけでもやり直せると思っているからです。

一つの軸にあるのは人生一回きり悔いないように生きる。

親からもらった命を無駄にしないことです。

時間=命なので時間を大切にしていきたいですよね。

ちなみにこれもノートに書いたことでそのような人と出会ってます。それが今の私の足圧の師匠にあたります。

これが古民家から足圧という以外なところからのやるきっかけでした。

皆さんにお伝えしたいことは

1 人に会ってみる。

2 きっかけは自分から作る。

3 今日まずなにかやり始めてみる。

できる、できないは置いておく。

例えば水を飲むのは難しいですか?ごはんを食べるとき箸使うの難しいですか?まず体内に入れないと死んでしまうので方法を考えて手段を考えて絶対やろうとしますよね?

赤ちゃんのときは難しかったかもわかりませんが人間は何回も繰り返していくうちにコツが分かってきたり扱い方が分かってきます。大人になると思い込みで勝手にできない理由を並べてやらなくなってしまう。人は成長するにつれて経験や知識が増える反面、脳の守りが強く働くようになるからです。

これを悪いように捉えるのではなく人間の正常な防衛本能だと思っていただいたらいいかと思います。

ただ私が大事だと思うのは好奇心や好きになることです。

私はこの好奇心をうまく使っています。

人は何かを決めるときにこれやりたいとなってから5秒たつとお金もかかるし失敗しそうと考えやめておこうとなるそうです。

なのでわたしはすぐ決めるクセを意識しています。

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